2010年4月17日 星期六

絶句

ぜっく 【絶句】

  • (名)スル
    • (1)話や台詞(せりふ)の途中で言葉につまること。
      • 「突然の知らせにしばし—する」

      ぜっくする【絶句する】

      be unable to continue speaking (because of emotion); ((口)) get [be] all choked up; 〔役者が〕dry up
      彼女は喜びに感極まって絶句した
      She was so overcome with joy that 「she was at a loss for words [she didn't know what to say].
      その問いに答えようとして彼女は涙にむせび絶句した
      She started to answer the question, but then broke into tears and couldn't continue.
    • (2)漢詩の近体詩の一種で、起・承・転・結の四句からなる定型詩。五言絶句と七言絶句とがある。唐代に、韻律を整えた近体詩として成立し、律詩とともに典型的な詩形となった。その平仄(ひようそく)法が律詩の前半または後半と同じであるところから、「小律詩」とも呼ばれる。


  • ◆アクセント : ぜっく 0

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