2017年3月8日 星期三

考,陟,考慮,考成,念頭,考績,黜陟, 敘勛 ,叙勲丸丸






書的題名“陟彼景山”,取自《詩經·商頌·殷武》,這是宋人在懷念他們的殷商先人時唱的一首樂歌,所以在回顧了殷王武丁建都於商邑的偉大成就之後,歌中唱道:“陟彼景山,松柏丸丸。是斷是遷,方斫是虔。松桷有梴,旅楹有閒,寢成孔安。”意思是登上高山,看到那些粗壯挺直的松柏,將它們砍伐、搬運下來,建成宗廟,用於祭祀祖先。“陟彼景山”


(明)張居正《陳六事疏》:“凡京官及外官,三六年考滿,毋得概引復職,濫給恩典,須明白開具‘稱職’、‘平常’、‘不稱職’,以為殿最。”


尖閣沖の衝突事件、中国人船長を釈放へ「日中関係考慮」




"我開始借那一隻取書用的高腳木凳,上陟下降,分成好幾回,才把放在平時伸手不及處的一堆線裝書搬下來。"

 .......無官之責,有官之權,或自顧考成。彼則惟知牟利....
 考成法,為明朝萬曆元年(1573年)11月,張居正上疏請行在內政方面提出的為政方針:「尊主權,課吏職,行賞罰,一號令」。裁撤政府機構中的冗官冗員,整頓郵傳和銓政。最後明神宗批准了請求。
 明代早期已有對官吏政績進行考核的制度。依據明制,京官每六年「京察」一次,地方官每三年一次「大計(均指考察)。但明代吏治腐敗,法令不行,這些制度或者流於形式化,或成爲官員們爭權手段。張居正眼見了官場中的醜劇和制度變質,深切認識到不僅要對各級官吏進行定期考察,並且對其所辦各事均規定期限辦妥,執行「考成法」重要特點即所謂「立限考事」、「以事責人」。

考成=長官考核屬下辦事的成效。六部成語註解˙吏部:「考成:上官考查屬員辦事有無成效。」

(音至)
登高、爬上。詩經˙周南˙卷耳:「陟彼高岡。」後漢書˙卷六十七˙黨錮傳˙李膺傳:「陟岵瞻望,惟日為歲。」
升遷﹑進用。文選˙諸葛亮˙出師表:「陟罰臧否,不宜異同。」


考查審核官吏的政績,並據以升降官職。漢˙荀悅˙漢紀˙卷二十八˙哀帝紀上:「於是建諸侯之賢者以為牧,故以考績黜,不統其政,不御其民。」
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【例文】
その教えをいつも念頭に置いていた
He always kept [bore] that teaching in mind.
自分の立場を念頭に置いたらそんなことはできないはずだ
If you consider [think of] your position, you will see that you cannot do such a thing.
その時,困ったら電話をしろと言った彼の言葉が念頭に浮かんだ
Then I remembered that he had told me to phone him in case I needed help.
夫の安否がまず念頭に浮かんだ
Her first thought was for [of] her husband's safety.
母親の心配などまるで念頭になかった
He gave no heed [thought] to his mother's anxiety.
彼女のことがいつまでも念頭を去らなかった
The memory of her never left my mind.
その奇妙な出来事を念頭から追い払おうとしても無駄だった
I tried to dismiss the strange happening from my mind, but in vain.
心中的想法﹑打算。京本通俗小說˙菩薩蠻:「小僧果與新荷有奸,一時念頭差了,供招是實。」水滸傳˙第二十一回:「那婆娘見宋江搶刀在手,叫『黑三郎殺人也!』只這一聲,提起宋江這個念頭來。」

ねんとう 【念頭】


  • 心のうち。頭の中。
    • 「他人のことなど—にない」
  • ——に置・く
  • 心にかける。常に考えている。念頭にかける。
    • 「安全を—・いて作業をすすめる」


  • ◆アクセント : ねんとう 0





高壽﹑長壽。說文解字:「,老也。」詩經˙大雅˙棫樸:「周王壽,遐不作人。」宋˙蘇軾˙屈原塔詩:「古人誰不死,何必較折?」

稱死去的父親。如:「先」﹑「如喪妣」。楚辭˙屈原˙離騷:「帝高陽之苗裔兮,朕皇曰伯庸。」新唐書˙卷十三˙禮樂志三:「或兄弟分官,則各祭妣於正寢。」

試的簡稱。如:「高」﹑「普」﹑「特」﹑「大學聯」。

稽核﹑檢查。如:「查」﹑「核」。書經˙舜典:「三載績,三,黜陟幽明。」孔安國˙傳:「三年有成,故以功。」

測試。如:「驗」﹑「招」。

探究﹑研究。如:「古」﹑「生平不可。」書經˙周官:「王乃時巡,制度于四岳。」漢書˙卷六十五˙東方朔傳:「其文理。」

完成。左傳˙隱公五年:「九月仲子之宮,將萬焉。」

拷問。通「拷」。南史˙卷七十七˙恩倖傳˙戴法興傳:「時建康縣囚,或用方材壓額及踝脛。」

敲打。通「攷」。詩經˙唐風˙山有樞:「子有鍾鼓,弗鼓弗。」莊子˙天地:「金石有聲,不不鳴。」

終。見「旦」條。

考えること。また、考えて得た結論・判断・予測・決意など。「―をまとめる」「―を示す」「甘い―」「そういうことならこちらにも―がある」


領頭字
解形
《說文》:“考,老也。从老省,镞聲。”
注音
釋義
(一)kao3《廣韻》苦浩切,上日钫告溪。幽部。 (1)老;高壽。《說文‧老部》:“考,老也。”段玉裁注:“凡言壽考者,此字之本義也。”《詩‧大雅‧棫樸》:“周王壽考,遐不作人。”《抱朴子‧外篇‧詰鮑》:“疫厲不流,民獲考終。”宋蘇軾《屈原塔》:“古人誰不死,何必較考折。” (2)引;延長。《方言》卷十二:“考,引也。”戴震疏證:“《玉篇》云:‘考,壽考,延年也。’《廣韻》:‘考,引也。’義本此。”
(3)成;落成。《詩‧小雅‧斯干序》:“斯干,宣王考室也。”毛傳:“考,成也。”《春秋‧隱公五年》:“考仲子之宮,初獻六羽。”宋梅堯臣《題寄朱表成職方真州新園》:“松隴方在望,茅屋聞已考。”
(4)終。《楚辭‧劉向〈九歎‧怨思〉》:“身憔悴而考旦兮,日黃民鄄日而長悲。”王逸注:“考,猶終也。”
(5)舊稱已死的父親。《釋名‧釋喪制》:“父死曰考。”《楚辭‧離騷》:“帝高陽之苗裔兮,朕皇考曰伯庸。”王逸注:“父死曰考。”《公羊傳‧隱公元 年》:“惠公者何﹖隱之考也。”何休注:“生稱父,死稱考。”《新唐書‧禮樂志》:“則各祭考妣於正寢。”也指活
的父親。《蒼頡篇》卷上:“考妣延 年。”《易‧蠱》:“幹父之蠱,意承考也。”孔穎達疏:“對文,父沒稱考,若散而言之,生亦稱考。”《書‧康誥》:“子弗祇服厥父事,大傷厥考心。”孔 傳:“大傷其父心,是不孝。”魯迅《墳‧摩羅詩力說》:“偕厥考逃於方舟。”
(6)考察。《書‧周官》:“又六年,王乃時巡,考制度于四岳。”孔傳:“考正制度禮法于四岳之下。”《淮南子‧精神》:“上觀至人之論,深原道德之意,以下考世俗之行。”唐柳宗元《與韓愈論史官書》:“且亂雜無可考,非有志者所忍恣也。”
(7)考核;考試。《書‧舜典》:“三載考績。三考,黜陟幽明。”孔傳:“三年有成,故以考功。”《春秋繁露‧考功名》:“考績之法,考其所積也。”《後 漢書‧朱浮傳》:“然以堯舜之盛,猶加三考。”李賢注:“考謂考其功最也。”魯迅《吶喊‧頭髮的故事》:“因此考不進學校去。”
(8)訊問。《廣雅‧釋詁二》:“考,問也。”《文選‧張衡〈東京賦〉》:“卜征考祥,終然允淑。”李善注引薛綜曰:“考,問也。”
(9)拷問;刑訊。《後漢書‧竇武傳》:“時國政多失,內官專寵,李膺、杜密等為黨事考逮。”《三國志‧魏志‧滿寵傳》:“寵一無所報,考訊如法。”《南史‧戴明寶傳》:“時建康縣考囚,或用方材壓額及踝脛。”
(10)配合;相應。《國語‧周語下》:“古之神瞽,考中聲而量之以制。”韋昭注:“考,合也,謂合中和之聲,而量度之以制樂也。”明葉子奇《草木子‧原道》:“古人定律呂以考中聲,迨今罕得其真,莫若因古人之遺器,庶得其聲之近。”
(11)登;昇起。《儀禮‧士喪禮》:“卜葬其父某甫,考降無有近悔。”鄭玄注:“考,登也;降,下也。言卜此日葬,魂神上下得無近於咎悔者乎﹖”
(12)探索;研究。《漢書‧東方朔傳》:“考其文理。”顏師古注:“考,究也。”唐杜甫《八哀詩‧故秘書少監武功蘇公源明》:“讀書東岳中,十載考墳典。”宋王安石《周公》:“荀卿生於亂世,不能考論先王之法,著之天下。”
(13)校勘。晉杜預《〈春秋〉序》:“考其真偽,而志其典禮。”孔穎達疏:“考謂校勘,志謂記識。考其真偽,真者因之,偽者改之。”
(14)瑕釁;瑕疵。《廣韻‧日钫告韻》:“考,瑕釁。”《淮南子‧說林》:“白璧有考,不得為寶。”高誘注:“考,釁污也。”
(15)學術著作的體裁之一。以研討、考據、論證為主要手段的學術論文或專著,多以“考”名。宋孫奕《示兒編‧史體因革》:“《史記》始制八書,《前漢》 改為十志,《東觀漢書》曰記,華嶠《後漢》曰典,張勃曰錄,何法盛曰說,《五代史》曰考,其實一也。”《新五代史‧司天考序》:“嗚呼,五代禮樂文章,吾 無取焉。其後世有欲知之者,不可以遺也。作《司天》《職方考》。”元馬端臨《文獻通考‧自序》:“其載諸史傳之紀錄而可疑,稽諸先儒之論,辨而未當者,研 精覃思,悠然有得,則竊著己意,附其後焉,命其書曰《文獻通考》。”
(16)通“攷”。扣;敲擊。《廣雅‧釋詁三》:“攷,擊也”清王念孫疏證:“考與攷通。”《詩‧唐風‧山有樞》:“子有鍾鼓,弗鼓弗考。”毛傳:“考, 擊也。”《莊子‧天地》:“金石有聲,不考不鳴。”成玄英疏:“考,擊也。”唐李白《春日行》:“三千雙蛾獻歌笑,撾鐘考鼓宮殿傾。”
(17)通“簋(<現代音>gui3<\/現代音>)”。古代祭祀宴享時盛黍稷的器皿。《詩‧大雅‧江漢》:“對揚王休,作召公 考。”郭沫若《青銅時代‧周代彝器進化觀》:“《大雅‧江漢》三篇與世存召伯虎簋之一所記乃同時事。《簋銘》云:‘對揚朕宗君其休,用作列祖召公嘗簋’, 《詩》云‘作召公考,天子萬壽’,文例相同。考乃簋之假借字。”
(18)通“巧(<現代音>qiao3<\/現代音>)”。機巧。清朱駿聲《說文通訓定聲‧孚部》:“考,栏借為巧。”《書‧金 縢》:“予仁若考,能多材多藝。”按:《史記‧魯周公世家》作“巧”。《國語‧越語下》:“上帝不考,時反是守。”王引之述聞:“考當讀為巧,反猶變也。 言上帝不尚機巧,惟當守時變也。《漢書‧司馬遷傳》:‘聖人不巧,時變是守。’師古注曰‘無機巧之心,但順時也。’是也。古字考與巧通。”
(19)姓。《廣韻‧日钫告韻》:“考,姓。出何氏《姓苑》。”《通志‧氏族略五》:“考氏,見《姓苑》。今開封有此姓。”


かんがえ【考え】

1 〔思考〕thinking; 〔思想〕ideas ((about)),thought; 〔意見〕one's opinion ((about, on))
その件について考えをまとめるまで待ってください
Please give me some time to collect my thoughts on the matter.
その件について自分の考えを説明した
I explained my 「thinking on [ideas about/opinion about] the matter.
進歩的な考えの人
a man with progressive ideas/a progressive thinker
彼は一方的な考えを押し付けようとした
He tried to force his 「own ideas [one-sided opinion] on us.
この点で君と僕とは考えが違う
I don't agree with you on this point.
彼らは辞職すべきだというのが彼の考えだ
「It is his opinion [He is of the opinion] that they should resign.
私の考えではすぐ始めたほうがいい
In my opinion, we had better begin at once.
2 〔思い付き〕an idea, a thought; 〔提言〕a suggestion
いい考えが浮かんだ
A good idea 「occurred to me [flashed into my mind].
彼は市場拡大の考えを述べた
He suggested that we (should) expand our market.
3 〔意図〕an intention ((of doing; to do))
彼は一旗揚げようという考えでこの地にやって来た
He came to this area 「with the intention of [with a view to] starting a new business.
父親は彼を牧師にする考えだった
His father intended [meant] him to be a clergyman.
彼は老婦人から金をだまし取ろうという考えを起こした
He thought of cheating the old woman out of her money.
4 〔思慮〕prudence, discretion; 〔考慮〕consideration, thought; 〔熟考〕meditation, reflection; 〔判断〕judgment
全く考えが足りなかった
It was thoughtless [imprudent] of me.
考えを欠いた発言
an indiscreet [inconsiderate] remark (▼indiscreetは思慮の浅い,inconsiderateは思いやりがないの意)
このことを考えに入れておいてください[入れなくてよい]
「Please take this into [You may leave this out of] consideration.
下手な考え休むに似たり
へた(下手)
5 〔期待〕expectations, a hope; 〔願望〕a wish
彼が助けてくれるだろうという考えは甘かった
We were naive to think that he would help us.
考え通りにはいかないものだ
Things don't always go as we would wish.
6 〔想像〕⇒そうぞう(想像)
どれ程の損害になるか考えがつくかね
Can you guess how great the loss will be?
初めのうちは被害がどのくらいか考えが及ばなかった
At first, we had no idea of the extent of the damage.


こうりょ【考慮】

1 〔よく考えること〕consideration
考慮する consider, think over; 〔熟慮する〕deliberate ((on))
十分考慮の上
after due consideration [deliberation]
これらは特に考慮すべき点である
These are the points to be specially considered.
彼は私の年齢を考慮してはくれなかった
He did not take my age into consideration [account].
新しい企画を考慮中である
A new project is under consideration.
あらゆる点を考慮してみるとそれは高い買い物ではない
All things considered, it is not a bad bargain.
2 〔酌量する〕
彼が未経験であることを考慮する必要がある
We have to make allowance (s) for his inexperience.
交通渋滞の可能性を考慮して1時間早く家を出た〔見越して〕
Allowing for traffic jams, I left home an hour earlier than usual.




 敘勛
依據立功事蹟大小,比照勛賞條例規定敘予勛賞。敘勛時期,除有特殊功績或必要者外,每年分國慶元旦兩次辨理。國慶敘勛以戰功考績特優,奉准存記敘勛為限。元旦敘勛,以平時成績為限。


じょくん 0 【叙勲】


勲等を与え、勲章を授けること。
「―を受ける」

(conferment of a) decoration.
~する confer a decoration ((on a person)); decorate.

三遊亭円楽さんに旭日小綬章

2007年11月03日
政府は3日付で07年秋の叙勲受章者を発表した。芸術文化の分野では落語家の三遊亭円楽さん(74)、歌手の雪村いづみさん(70)、俳優の山崎努さん (70)らが旭日小綬章に選ばれた。桐花大綬章2人、旭日章960人、瑞宝章3099人の計4061人が受章。女性の受章者は334人、民間人は全体の4 割に当たる1629人だった。
 「勲章とは無縁の存在と思っていたので、驚きましたよ」。円楽さんは淡々と叙勲の喜びを話した。落語家の叙勲は、社団法人の落語協会や落語芸術協会の会 長経験者が過去にあるが、円楽さんは78年に師匠三遊亭円生とともに落語協会を離れ、その後は一貫して一門だけで活動していただけに異例だった。




【陟】阜-07-10

音讀

ㄓˋ

釋義
撯献登高、爬上。詩經.周南.卷耳:「陟彼高岡。」後漢書.卷六十七.黨錮傳.李膺傳:「陟岵瞻望,惟日為歲。」
 珏升遷、進用。文選.諸葛亮.出師表:「陟罰臧否,不宜異同。」

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